CPCube

気流最適化で汚染リスクを低減。作業環境をより安全・快適に

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安全キャビネット(BSC)から室内に放出される浄化した排気を積極的に利用し、BSC前面作業域の局所クリーン化を実現します!

細胞の調整や加工といった重要作業は現在、一般的に安全キャビネット(BSC)の内部で行なわれます

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BSCは開放系の装置であるため、設置する環境によって内部への汚染リスクが異なります

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気流改善によって、 BSC前面作業域の浄化性能を向上させBSC内部への汚染リスクを低減させる技術です(特許出願中)

より安全に -CPCube®の気流最適化-

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より安全に -BSC前面作業域の清浄化-

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CPCube®を設置することで、BSC前面作業域の浄化性能が20%向上します。

詳しい内容はこちら

より省エネに -CPCube®の浄化性能-

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CPCube®を設置することで、周辺環境の空調換気回数(浄化性能)を低減しても、BSC前面作業域の浄化性能を維持することが可能です。

より簡便に -CPCube®の設置状況-

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天井から吊下げる形でBSCと接続します。
大幅な空調改造や動力の追加を必要とせず、低コストで設置可能です。

詳しくは三機工業までお問い合わせください。

http://www.sanki.co.jp/service/technology/table/toc01.html